10月20日から21日に千葉県鴨川市で開催された「第47回 秋季全日本学生サーフィン選手権大会」にて団体優勝を達成しました。個人戦でもメンクラスで指原裕也君(営4年)が優勝、髙橋秀平君(法2年)が準優勝を果たしました。
左から髙橋秀平(法2)、指原裕也(営4)、脇園僚人主将(営2)
10月20日から21日に千葉県鴨川市で開催された「第47回 秋季全日本学生サーフィン選手権大会」にて団体優勝を達成しました。個人戦でもメンクラスで指原裕也君(営4年)が優勝、髙橋秀平君(法2年)が準優勝を果たしました。
左から髙橋秀平(法2)、指原裕也(営4)、脇園僚人主将(営2)
10月27日(土)に本学法学部では、通算6回目となる「古事記・日本書紀編さん1300年記念関連公開講座」を開催しました。これまでと同様、宮崎県の事業として展開されている「神話のふるさと県民大学」とタイアップし、県内を中心に130名ものご来場をいただきました。本年も、県外から、古事記・日本書紀に関わる高名な先生方をお招きし、公開講座を開催することができました。

【公開講座の様子】
西村さとみ先生(奈良女子大学准教授)から「日本紀の局 紫式部―平安貴族と『日本書紀』―」という題でご講演をいただきました。
まず「日本紀の御局」と称されたという紫式部は、漢文で書かれた日本書紀を読んでおり、源氏物語のなかにも「日本紀」の書名を登場させていることが紹介されました。そして平安時代の9~10世には内裏において貴族を集めて「日本書紀」の講義が開催され、そこでは「日本書紀」の語句をやまと言葉でどう読むのかが説明されていたこと、しかしその後、11世紀以後の歴史物語においては日本書紀や神代が顧みられることは少なく、10世紀の醍醐・村上朝を聖代視するというように、平安貴族の歴史観に変化がみられることが論じられました。

【西村先生によるご講演】
次に、樋口知志先生(岩手大学教授)から「『日本書紀』と蝦夷」という題でご講演をいただきました。
蝦夷は、古代の日本列島の東北の辺境に住み、8世紀の律令制下にはある種の異族視・蔑視された人々であったこと、この点では列島の西南の辺境に住む隼人と共通するが、しかし蝦夷と隼人には少なからぬ差異もあることが指摘されました。日本書紀において隼人は海幸の子孫という天皇家につながる系譜が語られ、また7世紀以前に天皇に近侍して登場するいっぽうで、蝦夷にはそのような天皇との親縁関係は一切見られず、時には外部の荒ぶる神を戴いていると描かれるものの、仏教については隼人より蝦夷のほうが早くから弘通するなどの相違があり、両者の間には何らかの役割分担があった可能性が論じられました。

【樋口先生によるご講演】

【コーディネーターの本学・柴田博子教授による資料の解説】
いずれも貴重なお話をいただき、参加者の皆さんも大変熱心に耳を傾けておられました。
当日ご来場いただいた皆様に篤く御礼を申し上げます。今後も、本学では地域のニーズに合った様々な学びの機会を提供したいと考えております。どうぞご期待ください。
(法学部公開講座運営委員会 福本 拓)
平成30年10月25日(木)、本学5号館5212教室にて、公的研究費コンプライアンス・研究倫理教育研修が実施されました。これは、文部科学省より、研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドラインに基づく取組みの一環として実施されるものです。講師は、三宮紀彦公認会計士事務所より三宮紀彦先生にお越しいただき、前半の部として、コンプライアンス研修、後半の部として研究倫理研修を行いました。内容は、不正使用及び研究活動不正についての事例解説等、最近の事例を交えた研修となりました。研修の際には受講者全員に「理解度テスト」を行いました。
今後は、この研修を踏まえて、規程の見直し等を含めた本学の体制・整備を着実に実施していく方針です。
なお、研修会終了後、希望教員を交えて科研費採択セミナーも行われました。
サッカー部所属の法学部4年生・北村知也君のロアッソ熊本(J2)への仮入団が決定しました。詳しくはここをクリックしてください。
剣道部は、9月8日に開催された第65回全九州学生剣道大会団体戦にて敢闘賞(ベスト8)を受賞し、二年連続で九州連盟代表として第66回全日本学生剣道優勝大会(10月28日、大阪市中央体育館)への出場が決まりました。
応援よろしくお願いします。
剣道部部長 森田英二
去る平成30年9月21日(金),本学経営学部の出山実ゼミナール(財務会計論,情報会計論),大内健太郎ゼミナール(会計学,医療・福祉会計論,医療・福祉経営論),森田英二ゼミナール(会計学,情報システム論),柚原知明ゼミナール(経営組織論,経営戦略論),宮永雅行ゼミナール(投資教育,経済教育,FD教育)は,参加人数約50名の経営学部合同ゼミナールによる「宮崎商工会議所」様への研究視察を行ってきました。
本研究視察は,宮崎における地域経済の新興及び企業の経営指導に非常に大きな役割を担っている「宮崎商工会議所」様の歴史,組織規模,社会的役割,具体的な事業内容等々に関する実態把握を目的として実施致しました。また,卒業後の進路選択として「宮崎商工会議所」様の業務内容を把握することも目的となりました。
「宮崎商工会議所」様におかれましては,大変お忙しい中参加者数約50名規模の私たちの研究視察の受け入れ準備とご対応をいただき,関係者の皆様に篤く御礼申し上げる次第です。
本研究視察に関しては,下記の通り1.研究視察日時・訪問先・当日ご対応いただいた方々,2.写真集,3.参加したゼミナール学生の感想,4. 森田英二准教授の研究視察総括についてご報告致します。
記
1.研究視察日時・訪問先・当日ご対応いただいた方々
◯研究視察日時: 平成30年9月21日(金)13:00~14:15
◯訪問先(所在地住所):「宮崎商工会議所」様 (宮崎県宮崎市錦町1番10号KITENビル7F)
◯当日ご対応いただいた方々:
中小企業相談所長 「川村淳」様
商工観光部次長兼経営指導部次長 「黒木竜一」様
専門経営指導センター課長補佐 「杉田剛」様
経営指導部主任主事 「村角知幸」様
2.写真集
写真1. 研究視察に向けた開始直前の合同ゼミナール学生の様子です。

写真2. 中小企業相談所長「川村淳」様による研究視察冒頭の御挨拶です。

写真3. 商工観光部次長兼経営指導部次長「黒木竜一」様による御講演です。

写真4. 専門経営指導センター課長補佐「杉田剛」様による御講演の様子です。最先端企業に関するエキサイティングな経営実態についてご紹介いただきました。

写真5. 会場からの質疑応答の様子です。

写真6. 最後に研究視察のお受け入れに対するゼミナール学生代表(経営学部4年生「大下将史」くん)による御礼挨拶の様子です。「大下将史」くんは、さすが就職が決まっている4年生でした!

写真7. 最後の御挨拶時の合同ゼミナール学生の様子です。

3.参加したゼミナール学生の感想
「松山奈津希」さん(経営学部2年生 出山実ゼミナール)
「宮崎商工会議所」様の職員の方から商工会議所とは何かの詳しい説明があった。創業や新規事業の経営支援や,ネットワークの構築,宮崎での祭りなどの活動をしており,宮崎を盛り上げる仕事をしていた。宮崎の強みや弱みをしっかりと把握したうえで,宮崎が活気のある元気な街で,働きやすく住みやすい地域になる様な取り組みをしている場所だった。自分が住んでいる場所でもあるので,宮崎を活気づけている企業の話を聞けてとても良い経験だった。
「蛯原隆成」くん(経営学部3年生 大内健太郎ゼミナール)
今回の「宮崎商工会議所」様での講話では,商工会議所ではどんな仕事をしているのか宮崎の注目の企業などを教えていただきました。「宮崎商工会議所」様では商取引の仲介,処理だけでなく地域で行われている行事等にも参加したりしていることが分かりました。各場所で非常に地域に密着していると思いました。また,宮崎県には成長を期待されている企業が多数あることが分かりました。今日,一番印象に残ったのは,口蹄疫で生産者には補助金が出たが飲食店などには何もなかったお話です。今まで宮崎県では生産者だけがダメージを負ったと思っていましたが,影響は広がるということを改めて認識しました。
「田﨑涼」さん(経営学部2年生 森田英二ゼミナール)
私は,「宮崎商工会議所」様について何も知りませんでしたが,今回のお話で活動内容に興味を持ちました。「宮崎商工会議所」様では,経営支援や検定試験を主催していたり,毎年盛り上がるイベントを実施していたりと宮崎県の地域活性化のために様々な活動を行っていると初めて知りました。自分たちが生活する中で施設を便利に活用し,花火大会を楽しむことができるのは,「商工会議所」様の方々がいらっしゃるからだと実感しました。それと同時に,そのような宮崎の活性化に携わることができるのも素晴らしい職業だと思い,就職を決める視野が広がりました。新規事業,補助金・資金などの経営支援については,経営学を学んでいる私にとって興味のある話であり,大学で学んでいることが実際にどのように利用されているかを知ることができる良い機会にもなりました。今後は,検定の受験だけでなく,ボランティアにも積極的に参加してみたいと思います。
「奥平佳奈枝」さん(経営学部2年生 柚原知明ゼミナール)
今回の研究視察においては,「宮崎商工会議所」様にご準備や運営などのお受入れをいただき,本当にありがとうございました。研究視察に参加して,今まで自分知らないことをたくさん聞くことが出来て,とても良い経験になりました。また,機会があれば参加したいと思います。
「林田晃拓」くん(経営学部3年生 宮永雅行ゼミナール)
今回は,「宮崎商工会議所」様の主な業務や目的などを知ることができました。特に印象に残ったのは,地域活性化に関連することです。宮崎の企業を支援し地域活性化につなげることが,いかに大切なことなのかというのを教えていただきました。宮崎の活性化の力になろうとする努力が,今回の講義で伝わってきました。様々な企業や分野に支援を行い,企業だけではなくその先がある高校生や大学生に対しても支援を行っていることに驚きました。未来の人材育成にも積極的にチャレンジしており,とても好感をもつことができました。機会があれば,次回も参加していきたいです。
4.森田英二准教授の研究視察総括
現在,「宮崎商工会議所」様主催の「複式簿記講座」の講師を務めており,この関係から今回の研究視察の実施に至ることとなりました。「宮崎商工会議所」様には平成27年2月にも訪問させていただき,今回で二回目となります。学生にとって「宮崎商工会議所」様は検定試験の時に接点を持つことがありますが,その具体的な事業内容については知られていないため,今回の企画は企業研究として良い機会となると考えられました。また就職先として希望する学生にとっても,直接企業に触れられる貴重な時間となりました。
今回お話ししていただいた内容として,まず「宮崎商工会議所」様の意義と歴史とミッション,さらに事業内容について詳細な解説をしていただきました。商工会議所は,所在するエリア内の商工業の振興と社会一般の福祉増進の役割を担うことで,わが国の商工業の発展に寄与すること目的としている「地域総合経済団体」としての位置づけになります。その歴史は古く,国際的には1599年のフランスにおける商業会議所の設立から,わが国においては1878年の東京商法会議所の設立から始まっています。またミッションとして,①政府や自治体に対する政策提言②中小企業の活力強化③地域経済の活性化という三点が紹介されました。
「宮崎商工会議所」様は1929年に設立され,宮崎県内に9つの商工会議所が存在しています。事業内容としては大きく3つに分かれています。まず一つ目は経営支援であり,創業や新規事業の支援を行い,補助金申請や資金相談も行っています。さらに中心市街地活性化事業や商店街活動支援事業の地域活性化事業にも取り組んでいます。二つ目はネットワーク構築として新年賀詞交歓会や女性会,青年部の活動などコミュニケーションの場を提供しています。三つ目としては地域行事のサポートとして,宮崎神宮大祭やみやざき納涼花火大会,みやざき植木市といったイベントを手掛けています。また今回のお話では,数ある事業内容の中から新規事業の創出から販路開拓までのサポートを一貫して行う「みやざきスタートアップセンター」の内容について,詳細に説明していただきました。
「宮崎商工会議所」様の取り組みは活気のある元気な街づくりと働きやすく住みやすい地域を目指しており,全体を通して「宮崎を盛り上げよう」という力強いメッセージが伝わってきました。「宮崎商工会議所」様は個人や企業から地域全体を対象として,商工業の視点からビジネスに加え社会貢献的な役割も担っているともいえます。
本学の学生は法学や経営学を中心とした社会科学分野を学んでおりますが,今回のような研究視察は実際の現場を直接知ることが可能であり,大学の講義における理論的な学習と合わせて学問に対する理解を深める良い機会になると考えられます。師弟同行のもとに実学の精神を尊重する本学にとっては,学生や教員も含めて今回のような研究視察は大変有益な活動となります。また今後の企画に注目していただきたいと思います。
最後になりますが,今回の研究視察においては会頭の米良充典様と専務理事の豊島美敏様,事務局長の安田宏士様をはじめとして,ご説明いただいた中小企業相談所長の川村淳様と商工観光部次長兼経営指導部次長の黒木竜一様,専門経営指導センター課長補佐の杉田剛様,窓口としてご対応いただいた経営指導部主任主事の村角知幸様,そして受け入れのご準備とご対応をいただきました関係者の皆様に大変お世話になりました。ここに厚く御礼申し上げます。
(編集 経営学部/大内健太郎)
平成30年度「第32回古城祭」のゲストが決定致しました。2011年、You Tube上に、英詞カバー楽曲(AKB48「フライングゲット」)などをシルエット動画としてアップし、一躍有名になった西都市出身の歌手JILLEさんです。当日、どんな演奏になるか楽しみです。皆様のご来場を心待ちにしております!
| 日程 | 11月4日(日) |
| 開演 | 16時15分~ |
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本学法学部卒業生(サッカー部所属)島屋八徳君のサガン鳥栖(J1)移籍が決まりました。
詳しくはこちらをご覧ください。
謹啓 盛夏の候 皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、このたびの第67回全日本大学野球選手権大会の出場に際しまして、多くの皆様から物心両面にわたるご支援を賜り、心より御礼申し上げます。
お陰様をもちまして、選手・父兄ともに悲願の全国大会で大きな感動を味わうことができました。また、初出場ながらベスト8入りを果たし、本大会を大いに盛り上げたことが評価され「特別賞」を受賞することも出来ました。これも、皆さま方の温かいご声援、ご支援の賜と感謝申し上げる次第でございます。
今後は、選手はもとよりスタッフ一同、この成績に満足することなく、皆さまのご期待に添いますよう、より一層精進して参りたいと存じます。
厳しい経済状況にも関わらず皆様方から賜りましたご芳志につきましては、選手の滞在経費、応援団派遣費用等に有効に活用させていただきました。
つきましては、このほど収支決算書が整いましたので、ここにご報告申し上げます。
また、余剰金に関しましては、宮崎産業経営大学硬式野球部の強化費として活用させていただきますのでご了承賜りますようお願い申し上げます。
謹白
2018年8月
宮崎産業経営大学学長 大村 昌弘
宮崎産業経営大学硬式野球部後援会長 新垣 佳一
宮崎産業経営大学硬式野球部監督 三輪 正和
【ご寄付をいただいた企業・団体 様】 ※ 敬称略、順不同
※個人の皆様につきましては、個人情報の関係により掲載をご遠慮致しました。
ご寄付誠にありがとうございました。
| 平和リース 株式会社 | 矢野産業 株式会社 | |
| 平和仮設 株式会社 | 株式会社 ミヤチク | |
| 株式会社 宮崎太陽銀行 | カミムラ写真館 | |
| 株式会社 宮崎放送 | 宮崎都城信用金庫 | |
| 梅田学園 | 雲海酒造 株式会社 | |
| 株式会社 南日本ネットワーク | 株式会社 宮崎ジャムコ | |
| 株式会社 武田ポンプ店 | 九州オリンピア工業 株式会社 | |
| 株式会社 西日本シティ銀行 | 株式会社 文昌堂 | |
| ツヤック 株式会社 | 株式会社 ミツトヨ 宮崎工場 | |
| 長谷川体育施設 株式会社九州支店 | 株式会社 エバーライフ | |
| 株式会社 デンサン | 宮崎ダイハツ販売 株式会社 | |
| 株式会社 栄進教育開発 | 株式会社 エビス商事 | |
| MCN宮崎ケーブルテレビ 株式会社 | 宮日総合広告 株式会社 | |
| JA宮崎四連 | 有限会社 インテリアショップ・ナカムラ | |
| JA宮崎中央会 | 株式会社 宮崎南印刷 | |
| JA宮崎経済連職員一同 | 有限会社 国貞設計 | |
| JA共済連宮崎職員一同 | マドコン九州 有限会社 | |
| JA綾町 | 株式会社 テレビ宮崎 | |
| JA延岡 | 宮崎ヤクルト販売 株式会社 | |
| JA西都 | 株式会社 セキュリティーロード | |
| 宮崎市 職員一同 | 常盤産業 株式会社 | |
| 株式会社 宮崎銀行行員一同 | 宮崎ガス 株式会社 | |
| 川南観光協会 職員一同 | 株式会社 宮崎山形屋 | |
| 宮崎南警察署 一同 | 株式会社 サンポウ | |
| 宮崎北警察署 一同 | 青山会館 | |
| 株式会社 児湯食鳥 | 日産サティオ宮崎 | |
| 宮崎交通 株式会社 | BTV 株式会社 | |
| 株式会社 鹿児島銀行宮崎支店 | 野崎漬物 株式会社 | |
| ネッツトヨタヒムカ 株式会社 | 学校法人 宮崎総合学院 | |
| 社会福祉法人 同潤会 | 植松商事 株式会社 | |
| 株式会社 ながやま | 安田 株式会社宮崎営業所 | |
| 宮崎県野球連盟 | 株式会社 共立電機製作所 | |
| 高鍋信用金庫 | 株式会社 明石スクールユニフォームカンパニー | |
| 協同紙工 株式会社 | 株式会社 メモリードホール | |
| 有限会社 インターテクノ | 多田住宅メンテナンス | |
| 株式会社 志多組 | 合同会社 緒方技研 | |
| 株式会社 桜木組 | 山王道路機工 株式会社 | |
| 株式会社 増田工務店 | 宮崎県大学野球審判部 | |
| 宮崎液化ガス 株式会社 | 有限会社 日高信義商店 | |
| 大和証券 | 株式会社 ニューウェルシティ宮崎 | |
| トヨタL&F宮崎 株式会社 | 霧島ホールディングス 株式会社 | |
| 延岡信用金庫 | 一般社団法人 日本健康倶楽部宮崎支部 | |
| 有限会社 いろは企画 | 有限会社 行本明廣堂 | |
| 有限会社 岡留工務店 | 株式会社 キヨナガ | |
| 宮崎県スポーツ振興課職員一同 | 株式会社 九南 | |
| 株式会社 トヨタレンタリース宮崎 | 宮崎綜合警備 株式会社 | |
| 津江書店 | 株式会社 南日本銀行 | |
| ニコニコ時計宝飾店 | 虎コーポレーション 株式会社 | |
| 有限会社 原田文珠堂 | 一般財団法人 九州電気保安協会 | |
| 長友公認会計士 | 丸善雄松堂 株式会社 | |
| 有限会社 オートパークスカイ | ローソン新富上富田店 | |
| 株式会社 ウエミ商会 | 岩切書店 | |
| 坂東機工 株式会社宮崎支社 | PRIVATE | |
| 稲尾リース 株式会社 | 生協 コープみやざき | |
| 株式会社 ブルースター | 株式会社 ながの | |
| 南郷信用金庫 | 株式会社 ナンキュウ | |
| 株式会社 ケイ・アール・ジー | 宮崎県農協果汁 株式会社 | |
| 有限会社 アドバンテージ | 九州加藤 株式会社 | |
| 吉原建設 株式会社 | 株式会社 大友商事 | |
| 成和産業 株式会社 | 学校法人昭和学園職 員一同 | |
| 宮崎ソフトドリンクベンディング | 月見が丘幼稚園 職員一同 | |
| 宮崎県防犯協会連合会 | 宮崎ひがし幼稚園 職員一同 | |
| 株式会社 宮崎環境開発センター | 本郷幼稚園 職員一同 | |
| 株式会社 ホテルマリックス | 高岡幼稚園 職員一同 | |
| 社会保険労務士 酒井徳人 | 宮崎西幼稚園 職員一同 | |
| 株式会社 よいこのくに | 宮崎みなみ幼稚園 職員一同 | |
| 株式会社 チャイルド社 | 宮崎栄進学院 職員一同 | |
| 有限会社 比江島建材 | 株式会社大友商事 職員一同 | |
| 百姓うどん | 鵬翔高等学校 教職員一同 | |
| 一般社団法人 川南町観光協会 | 学校法人大淀学園 職員一同 | |
| 大学野球リーグ川南協力会 | 宮崎産業経営大学 教職員一同 | |
| 株式会社 スズキ自販宮崎 | 宮崎産経大サッカー部 | |
| 東海東京証券 株式会社 | 鵬翔高校野球部保護者の会 | |
| 有限会社 一平 | 宮崎産経大後援会 | |
| トヨタカローラ宮崎 株式会社 | 宮崎産経大硬式野球部後援会 | |
| 株式会社 紀伊国屋書店 | 産経大硬式野球部OB会 | |
| ひかりのくに 株式会社 |

